「格闘技界を乱そうと思う」
そんな衝撃的な一言から始まった、
今回の『クルミラでしか行けない世界』
ゲストは、プロ格闘家でありながら
起業家としても活躍する加藤翔大さんです。
- 水泳
- 陸上
- スノーボード
- ボクシング
- キックボクシング
- 総合格闘技
と、もはや何刀流か
わからないほどの華々しい経歴。
さらに、
- 東京都目黒区でのジム運営
- アパレルブランド
『THE STAR HEARTS』の展開 - 飲食店計画
- etc…
本記事では、YouTube番組
『クルミラでしか行けない世界』 の内容をもとに
加藤翔大さんの生き方・考え方・そして
格闘技界を乱すという本気の覚悟に迫ります。
ぜひ動画とあわせてお楽しみください。
クルミラとの出会い
そんな経歴を持つ加藤さんと
クルミラとの出会いは副社長との
繋がりだったそうです。
今まで試した商品の中で一番良い
という言葉も飛び出します。
加藤翔大さんの華々しい経歴と1回負けたら辞めるという覚悟
現在はプロ格闘家として活動している加藤さんですが、
最初にやっていたスポーツは水泳だったそうです。
権利上の問題で詳細は伏せるとのことですが
とにかく水泳という競技で大活躍しました。
その後は陸上をして1万メートルで県1位に。
そこからスノーボードのプロになり
19歳のときにボクシングを開始。
10ヵ月でプロボクサーになり
キックボクシングでもプロ、
そして今は総合格闘技をしている。
とのことです。

実績と経歴の大渋滞や~!!
各スポーツのコーチに泣いて
引き止められたそうですが
「1回でも負けたら辞める」
そう心に決めている加藤さん。
(例外として水泳は
グレて辞めたそうです 笑)
ベアナックルに参戦する衝撃の理由
加藤さんの今の目標はRIZINの
「ベアナックル」という競技に
参戦して名前を売ること。
そして、
ビックネームと試合をして
格闘技界を乱すこと。
ベアナックルは、素手で戦う競技で
一番ケガをしやすいと言われているそうです。
ではなぜ、その競技に参戦するのか。
加藤さんの答えは
「素手が一番得意なんで」
でした(笑)

ストリートファイターの世界だ!
有名人も通ってる?加藤さんが運営するジムの話
プロ格闘家として活動しつつも
実業家の一面も持つ加藤さん。
今は東京都目黒区(中目黒)で
ジムの運営をしているそうです。
加藤さんのジムに通われている方の
名前が出る度にあんでぃーさんが
- 「えぇッ!!!!!!?」
- 「凄いじゃないですかッ!!」
と驚いています。
動画の中ではお名前にピーが
入っているので詳細はわかりません。
わかりませんが、あんでぃーさんの反応をみると
かなりのビックネームが通っていることが予想されます。

字幕では「ヤバすぎて放送できませんww」
って書かれています。
誰なんだろう…気になりますよね?
なぜ、加藤さんはジムをやっているのか
加藤さんがジムをやる理由。
それは「格闘技を広めたい」
という想いからでした。
お金を稼ぐためだけに
やっているわけではありません。
そのため、ジムの料金も
良心的に設定されているそうです。
具体的な金額でいうと
1時間5000円。
パーソナルジムの相場は
安くても1万円~1万5千円程度。
半額~3分の1くらい!
それを考えると、
かなりの破格ですよね。
また、加藤さんのジムでは
既に21人の大会出場者を
輩出しているそうです。
「この21人は、何度もジムに通って
長い期間をトレーニングに費やしたんだろうなぁ…」
って思うじゃないですか?
しかし、なんと彼らが
ジムに通ったのは10回以内だそうです。
10回以内で成果が出るほど
充実した内容のトレーニングが
1回5,000円で受けられる…
これは希望者が殺到しそうですが
大丈夫なのでしょうか(笑)
加藤さんが語る格闘技の魅力
格闘技の魅力は
- 筋肉がつく
- 体力がつく
- 強くなる
- 痩せる
ことだと加藤さんは言います。
「格闘技で強くなりたい人は
俺のジムへ来い!」
そんなメッセージを
発しているように見えました。
クルミラはカロリー消費量1.6倍。
クルミラを持って加藤さんのジムに行って
トレーニングをすれば効果はさらに上がりそうです。
ビジネスマッチングができるジム!?
また、加藤さんのジムでは
ビジネスのマッチングもされているそうです。
ビジネスマッチング率は100%。
「どんなお客さんが欲しいかを
言ってもらえたらだいたい繋げられる」
のだそうです。
加藤さん曰く
「冷やかしDMを送ってもいいけど
バックレたらただじゃおかない」
とのこと(笑)

怖いってw
本当に必要な人がDMするべきですね。
美人マネージャーも実は格闘家
加藤さんの横には(画面には映っていないけど)
美人なマネージャーさんがいらっしゃいます。
彼女も実は格闘家。
でも、加藤さんに出会うまでは
格闘技はおろかスポーツの
経験すらなかったそうです。
そんな彼女が、加藤さんと出会い
初めてグローブをはめてトレーニングを開始。
最初は上手くいかず、それが悔しくて
家で自主トレーニングまでしたそうです。
2回目のトレーニングからは
できなかったことができるようになりました。
その様子を見ていた加藤さんは
「この子、絶対伸びるな」
と思ったのだそうです。
そんなマネージャーさんも
10回目のトレーニングを経て
大会に出られるほどの実力を
身に付けているそうです。
(男と戦っても
勝つほどに成長したのだとかw)
彼女曰く
「(加藤さんは)教えるのが上手くて
モチベーションを下げずに続けられる」
とのこと。

プレイヤーとして結果を出しつつ
指導力まであるって凄い…
アパレルブランド『THE STAR HEARTS』も運営
実は加藤さん、ジムだけではなく
アパレルブランドも立ち上げているそうです。
ロゴは☆に羽が生えている
かわいい感じのマークです。

☆マークのブランドで一番になりたい。
そんな想いがあるそうです。
ブランドの名前は『THE STAR HEARTS』。
名前の由来は加藤さんが好きなバンド
『THE BLUE HEARTS』。
星が好きだから
BLUEをSTARに変えたのだとか。
今は20個くらいのアイテムを
出していますがどれも出品後すぐに完売。
加藤さんのブランドのアイテムは
こちらからチェックできます。
加藤さんのブランド『THE STAR HEARTS』のアイテムを今すぐチェックする
大谷翔平を超える!?
加藤さんの後ろには
クルミラを使用している
アスリートのパネルがあります。
その中には、もちろん
加藤さんの姿も。
パネルの中の加藤さんの後ろには
「二刀流格闘家」の肩書があります。
この肩書をみたあんでぃーさんは
「二刀流どころか、
五刀流、六刀流くらいですよね」
と言います。
すると、加藤さん、
なんて言ったと思います?
「あ、僕、大谷翔平全然超せるんで!」
って言ったんです。
この自信、すごい!!
口だけじゃなくスポーツでもビジネスでも
結果を出しているからカッコいいですよね。
これから格闘技界を引っ張って行く!加藤さんのSNS
加藤さんは現在、Instagramと
YouTubeをやっています。
(YouTubeはサボっているそうですw)
それからパーソナルトレーニングに
興味がある方がいたら加藤さんに
コンタクトを取ってみてください。
(人脈を広げることもできるとのこと)
また、
「僕がこれから格闘技界を
引っ張って行ければなと思っている」
とのことです。
飲食店も!?独学でフレンチを学び、お店を出す予定
インタビューも後半に
差し掛かっていますが…
なんとまた新たな情報が飛び出します。
なんと加藤さんは、飲食店も
やっているそうです。
しかも、フレンチを独学で…
来年には恵比寿か三軒茶屋あたりで
フレンチでお店を出す予定もあるそう。
新体操にもハマっていて
今後、そちら方面の活動も
始める可能性もあるとのこと。
さらにさらに、
元々、小学生の頃には
野球もやっていた加藤さん。
野球にも興味があるそうで
後ろのパネルにいる
広島カープの選手たちとも
「勝負したい!」
と言っています(笑)
まさかのお土産!
ここでお得な情報が…
なんと加藤さんから凄いお土産を
もらえるようです。
詳しい内容は以下の通り
- 加藤さんのアパレル『THE STAR HEART』の
商品を全品1,000円引き&非売品のキーホルダー付き - ジムの体験を初回2,000円で受けられる権利
(通常価格4,000円なので半額です!) - さらに、入会者様にはグローブもプレゼント
お得すぎる!!
『クルミラでしか行けない世界』を観た
と言えば、上記の特典を受けられるそうです。
ちゃんと動画を観てから
申し込んでくださいね。
『クルミラでしか行けない世界』では
毎回ゲストからプレゼントをおねだりする
コーナーがあります。プレゼントには応募期間があるため
記事にするときには省略することが
多いのですが…今回は無制限とのことなので
記事にも書いてみました。
まとめ
プロ格闘家として結果を出し続けながら、
ジム経営・アパレルブランド・ビジネスマッチング・
飲食店構想まで次々と形にしていく加藤翔大さん。
その根底にあるのは、
- 「格闘技をもっと広めたい」
- 「本気で挑戦する人を増やしたい」
という、シンプルで熱い想いでした。
口だけではなく、行動と結果で語る姿は、
まさにこれからの格闘技界を引っ張っていく
存在だと感じさせられます。
動画内で語られたお得すぎる特典も含め、
少しでも気になった方は、ぜひ
『クルミラでしか行けない世界』の
動画をチェックしてみてください。
加藤翔大という男が、
本当に格闘技界を乱す日は、
そう遠くないのかもしれません。
