難病からの奇跡の体験|苦難乗り越えた親子の実話【クルミラ体験談】

「もう、このまま生きていても
仕方がないかもしれない…」

そう思うほど追い込まれていた日々。

寝たきりの状態。そして将来への不安。

そんな絶望の中にいた親子に、
ある変化が訪れます。

きっかけは、クルミラとの出会いでした。

今回は、難病と闘った親子が体験した
リアルなストーリーをお届けします。

こちらの記事は、YouTubeチャンネル
『クルミラでしか行けない世界』の以下の
動画をブログ記事化したものです。

動画本編と合わせて
視聴していただけると幸いです。

 

 

こちらの記事、そして上記動画の内容は
あくまでユーザー様の体験談であり
クルミラの効果を保証するものではありません。

ご了承の上ご視聴ください。

 

買う側から売る側へ。山本さん、なつみさん親子はなぜクルミラ正規代理店へ?

今回のゲストはお母さんの山本さん、
そして娘のなつみさん親子。

お二人はそれぞれとある難病にかかり
大変な状況だったのですがクルミラに出会い
奇跡的に回復されました。

そして、今ではクルミラの
正規代理店をされています。

クルミラを体験した感動が
正規代理店になりたいと言う
思いに繋がり、買う側から売る側になりました。

 

クルミラとの出会いがもたらした変化|山本さんの体験談

お母様の山本さんは
脳脊髄液減少症という難病でした。

この病気はまだあまりよく知られておらず
脳神経外科の先生でも知らない方もいる
病気だそうです。

2024年の6月。

ある施術院に行った山本さん。

頭痛に悩まされていたため
後頭部と首の後ろを施術を
してもらいました。

その施術というのが
ゴルフボール大の鉄球のようなもので
ゴリゴリとマッサージをするタイプのもので・・・

それがとても痛かったそうです。

それでも我慢をして
施術を受けました。

その翌日から体調が悪くなり
めまいや頭痛、目のかすみ、

それから頭に粘度が
詰まったような感じが
あったそうです。

また、音には敏感になり
お茶碗が当たった「カンッ」という
小さな音でも頭に響くなんてこともあったのだとか。

歩くのも大変な状態になり
人の声が聞き取りにくくなり
激しい倦怠感に襲われました。

大学病院や
総合病院にも行きましたが
回復の兆しも見られず

「こんな状態で
生きていても仕方がないな」

と思いながら、
毎日泣いていたそうです。

そんなある日、娘のなつみさんが
クルミラを持ってきてくれたそうです。

山本さんは最初、

「こんなもんで
治らないんじゃない?」

と疑っていました。

とはいえ、少しの期待を抱き
届いてすぐにクルミラを付け
家の周りを2週(時間にして10〜20分くらい)
ずっと歩いた山本さん。

「全然治らない」

と思ったそうです。

クル先生
クル先生

流れ的に治ったのかと思ったら違うのねw

しかし、

まる2日クルミラを身につけ3日目の朝

「あれ?なんか今日、ちょっと楽だな」

と思ったそうです。

そこから徐々に徐々に良くなり
1か月後には70%くらい良くなって
いたのだとか。

脳脊髄液減少症には
ブラッドパッチという治療法
という治療があります。

山本さんもそれをやろうと
思っていたそうです。

ブラッドパッチ治療法とは
損傷した硬膜の外側に自分の血液を
注入することにより、血が固まって
脊髄液が漏れるのを防ぐ治療法

しかし、

そのさらに1か月後に病院に行くと
90%くらいよくなっていたそうです。

お医者さんに
「もうだいぶ良くなった」
そう伝えた山本さん。

するとお医者さんからは

「様子を見られたらどうですか?」

という提案があり、
それを受け入れました。

その後、結局何もせず今に至る。

こんな経緯があったそうです。

「なんかもう・・・
毎日幸せで幸せで・・・」

しみじみと語る山本さん。

ブラッドパッチ治療法は
痛くて大変な治療法らしいのですが
それをしなくて済んだのも良かったですね。

 

脳脊髄液減少症は
難病指定されております。

つまり、現状、治療が難しい病気。

山本さんはクルミラに出会うことにより
このような体験をされました。

この体験を通して、
人助けができたらいいな

そんな風に思っているのだそうです。

この想いを実現すべく
クルミラ正規代理店に申し込みをされ
今ではクルミラを買う側から売る側に
なっています。

クル先生
クル先生

素敵な想いです!最高です!

山本さん曰く

  • 「何これ(クルミラフェニックス)無敵!」
  • 「こんな良いものが世の中にあったんだ」
  • 「出会えたことにも感謝」

そう心から思っているそうです。

寝る時も起きる時も

「クルミラちゃんありがとう」

と愛でているそうです。

 

親子で同時に病に倒れる…寝たきりから回復までの軌跡

なつみさんは、舌のGになってしまったそうです。

Gとはあの日本で死因1位のあの病気のことです。

舌のGが見つかったのは2024年5月。

なんと、山本さんとなつみさん
親子で同時期にご病気をされたそうです。

クル先生
クル先生

親子で同時に・・・それは大変でしたね。

5月のはじめに舌を切除

1回目の(舌Gの)入院の最中には
すでにあごの下のリンパが腫れていて

お医者さんは

「術後なので
切ってたら腫れますよね」

と言っていたそうです。

しかし、

一向におさまる気配がなく
6月の終わりにもう一度リンパの検査をしたら
Gが転移していたことが判明。

7月のはじめにリンパ郭清という
首全面のリンパを取る手術を
4、5時間くらいかけて受けました。

その後遺症で腕が上がらなくなってしまった時期と
母である山本さんのめまいの時期がかぶってしまい
2人で寝たきりになっていたそうです。

朝から晩まで2人とも寝たきり。

トイレぐらいしか起きられない
という状態が続いたのだとか。

「9月の始めから
クルミラを付け始めてからは
メキメキと回復していった」

となつみさんは言います。

今では寝たきりどころか
お二人とも、素敵な笑顔で
元気にお話を聞かせてくれています。

 

山本さん、なつみさん親子は現在
三重県でクルミラ正規取り扱い店を
されています。

三重県まで行けば、お二人の体験談を
直接聞かせていただけるそうです。

  • 「山本さん親子からお話を聞きたい」
  • 「山本さん親子からクルミラを買いたい」

そう思った方は、
以下のリンクから
ご連絡してみてください。

 

🔳クルミラショップ

🔳Instagram

 

まとめ

今回ご紹介した内容は、
あくまで一個人の体験談です。

すべての方に同じ結果が起こるとは限りません。

しかし、どんなに辛い状況でも、
回復のきっかけや希望はどこかにある。

そして、クルミラが
その希望になるかもしれません。

少なくとも、山本さん、なつみさんの
体験記はそう感じさせてくれるもの
だったのではないでしょうか。

もし少しでも気になる方は、
クルミラに触れてみてください。

新しい一歩につながる
可能性があるかもしれません。

タイトルとURLをコピーしました