交通事故で「元のようには歩けない」と宣告され、
11回の手術と1年間の入院を経験した
柔道整復師・ミッチーさん。
骨や筋肉を知り尽くした治療家でありながら、
どんな治療をしても痛みが消えず、
退院後も杖が手放せない生活が続きました。
しかし、ある日出会った
CS60という不思議な施術器具。
そして後に巡り合うクルミラが、
ミッチーさんの人生を大きく変えていきます。
この記事では、
- CS60とは何か?
- クルミラの効果をなぜ信じたのか?
- ミッチーさんの奇跡的な回復ストーリー
- 金融教育や“豊かさの原理原則”の学び
など、ミッチーさんの魅力と
人生の転機を詳しくご紹介します。
クルミラやCS60の
リアルな体験談を知りたい方は、
ぜひ最後までご覧ください。
この記事は、YouTube動画
『クルミラでしか行けない世界』の動画を
文章化したものです。動画本編と合わせてお楽しみください。
それでは、ブログの本編に入ります。
ミッチーさんってどんな人?
今回のゲストは柔道整復師
そしてクルミラ販売代理店を
やられているミッチーさん。
CS60セラピストという
肩書もお持ちです。
一般的な柔道整復師としての
通常の治療はもちろん
クルミラやCS60という
器具を使った施術もやられています。
CS60とは?
CS60とはこのような器具です。

この器具で体をこすって
施術していくようです。
そうすることで体のサビや活性酸素など
体にたまった毒のようなものを抜くことができます。
すると、
細胞のミトコンドリアが活性化し
細胞がイキイキし出し自然治癒力や
免疫力が上がるのだとか。
CS60には、生体電流を整える働きもあり
その働きはクルミラと似た成果や効果が
出てくるとミッチーさんは言います。
交通事故、11回の手術。そして、CS60との出会い
ミッチーさんはある日
交通事故にあってしまいます。
バイクを運転中、赤信号で止まっていたところ
後ろからハイエースに追突されてしまったそうです。
その際、後ろから追突してきたハイエースと
前にあったダンプカーに足を挟まれてしまいました。
ミッチーさんは右足の
大腿(太もも)と足首を骨折。
特に足首の骨折はひどく
骨が見えてしまうほどだったそうです。
また、関節の中に砂が入ってしまい
ばい菌が入り、その消毒だけでも
4、5回の手術をするほど厄介な
状態だったとのこと。
結局、全部で11回も
手術をすることに…。
ミッチーさんはお医者さんから
- 「前のようには歩けない」
- 「足首は一生治らない」
と言われたそうです。
しかも、そのタイミングが悪く
お子さんが産まれる予定日の
一週間前のできごとだったと言います。
「今から子どもと遊んだり
旅行に行ったり、楽しいことが
いっぱいあったのに…」
そんな思いを抱えながら
一年間の入院生活を過ごしました。
退院後も足に痛みが残り
杖をついて生活していたミッチーさん。
そんなある日、友人から
「こういう治療があるよ」
と紹介されたのが
CS60だったそうです。
半信半疑から一転。CS60で起きた痛みの劇的変化
最初はCS60について懐疑的でした。
柔道整復師という国家資格を取り
整骨院の先生をやっていたミッチーさん。
彼は言ってみれば、骨や筋肉など
人体の構造を知り尽くした
プロフェッショナルです。
「体をこするだけど
自然治癒力が上がって
元気になっていく?
そんなんで治るんだったら
今までの知識は何だったんだ?」
そう思うのも無理はありません。
しかし、物は試しとCS60の
治療を受けたミッチーさんは
驚くことになります。
治療を受けたすぐ後から痛みが軽くなり
もう一度治療を受けるともっと痛みが軽くなり…
これはすごい!!と感動したそうです。
なぜなら、これまで色々な治療を受けても
痛みがなくなることはなかったからです。
セルフ施術で杖が不要に。CS60がもたらした劇的な変化
「このまま治るのなら
CS60を自分で自分に施術したい」
そう思ったミッチーさんは
CS60の資格を取りに行きました。
その後、ご自身で施術をしていると
痛みがみるみる改善。
杖もいらないくらい
回復したそうです。
家族や友人にも施術したところ非常に喜ばれ
その経験をもとにCS60を使った治療家として
人を元気にする活動を始めたのだそうです。
CS60だけでは満たせなかった課題と、クルミラとの出会い
ここで一つ疑問が…
CS60がそこまで効果的なのに
なぜ、クルミラを知り、
使ってみようと思ったのか。
だってCS60で事足りるなら
わざわざ別の方法を探す必要もないからです。
しかし、ミッチーさんには
CS60で治療をしてもストレスが溜まったり
時間が経過すると元の状態に戻ってしまう
という課題がありました。
この課題を解決するべく
様々な方法を探っていたところ
クルミラと出会ったそうです。
クルミラは身につけておくだけで
体に良い変化が沢山おきる。
そんな話を聞いてクルミラに
興味を持ったのだそうです。
CS60と出会っていなければ
クルミラにも興味を持っていなかった。
ミッチーさんはそんなお話もされています。
クルミラを繋ぐ奇跡のような繋がり
あんでぃーさんとクルミラの出会いは
ジュンタさんがキッカケでした。
あんでぃーさんはジュンタさんのことを
「嘘を言わない方」だと言っています。
そんなジュンタさん経由だったからこそ
あんでぃーさんはクルミラを信頼しました。
しかし、
「もし、別のルートでクルミラと出会っていたら
クルミラのことは鼻で笑っていたと思う」
と、あんでぃーさんは言います。
ミッチーさんがCS60に出会い
クルミラにも興味を持ったように
あんでぃーさんもジュンタさん経由で
クルミラに出会い興味を持つ。
そんな偶然の出会いがクルミラの輪を
広げているんですね。
ちなみに、僕(クル先生)も
あんでぃーさん経由で
クルミラのことを知りました。
僕もあんでぃーさん経由でなければ
クルミラのことを信用していなかった
かもしれません。
そう考えると不思議な
ご縁だなぁと思います。
あ、動画と関係ない話しちゃった(笑)
旅行も育児も思いきり楽しめる身体へ。クルミラがもたらした日常の回復
現在、ミッチーさんの足首は
まだ硬い状態だそうです。
痛みは出なくなりましたが
1日1万歩以上歩くと軽く痛みが出てきて
放置すると次の日にちょっと響く。
そんなときにはご自身で
CS60をあてていたそうです。
これがクルミラに出会う前の話。
クルミラに出会ってから、
家族でバリ島に旅行に行ったミッチーさん。
2歳のお子さんを抱っこしながら
1.5万歩くらい歩いたのですが
CS60の出番はなかったそうです。
つまり、
クルミラを付けるようになってからは
沢山歩いても痛みを感じなくなった
ということですね。
実際、クルミラと出会ってからは
「痛みがあるから」という理由で
CS60をご自身の足にあてることは
なくなったそうです。
現在、ミッチーさんはお子さんと遊んだり
旅行に行ったりと楽しい毎日を過ごして
いるそうです。
お子さんよりも早く走れるし
スキップもできるとのこと。

これを聞いて僕は安心しました
ちなみに、ミッチーさんは
Instagramを更新されています。
その投稿にはお子さんの写真もあり、
それがまた可愛らしいんだなぁ…
もし、よろしければ、
ミッチーさんのInstagramも
チェックしてみてください。
(もちろん、クルミラや
CS60関係の投稿も沢山あります)
ユダヤ人大富豪から学んだ“豊かさを継続させる原理原則”
さて、Instagramの投稿を拝見すると
お金や豊かさに関する投稿もチラホラと
あることがわかります。
実はミッチーさん。
お金の原理原則…
例えばお金の稼ぎ方、
増やし方、守り方etc…
をユダヤ人の大富豪の方から
直接学んだことがあるそうです。
その教えを実践し、
資産が増えたという経験
また、
近年では震災などの被害も多く
何が起こるかわからない時代です。
だからこそ、迫害を受け、
別の土地に亡命しても生きていける
(なんなら亡命先でも成功を収める)
ユダヤ人の教育が日本にも必要だと
ミッチーさんは言います。
だからこそ、Instagramで
お金の話もしているんですね。
この投稿を投資手
特にミッチーさんが伝えたいのは
- お金とは何か
- お金を稼ぐ原理原則
- お金の守り方の原理原則
だそうです。
その中でも特に
豊かさを継続させる方法を
伝えたいのだそうです。
では、豊かさを
継続させる方法とは何か。
それは、感謝と貢献だと
ミッチーさんは言います。
感謝とは、
- 生きられている
- ご飯を食べられる
- 温かいお風呂に入れる
- 温かい布団で眠れる
これらに感謝するということ。
ある意味今の日本では
上記のようなことは当たり前だと
感じてしまいがちです。
当たり前と思ってしまうからこそ
感謝を忘れ、「もっとほしい」という
欠乏マインドになってしまいやすい。
だからこそ、改めて
- 生きられていること
- ご飯を食べられること
- 温かいお風呂に入れること
- 温かい布団で眠れること
これらを「ありがたい」と思い
感謝をする姿勢が大事だということ。
そして、貢献とは
周りの人がより豊かに生きるために
自分にできることは何か?と考え行動すること。
そして、感謝と貢献を
やり続けていれば
豊かさは継続する
この原理原則が大事だと
ミッチーさんは言います。
まとめ
交通事故で絶望した状態から、
CS60との出会いで痛みが軽減。
さらにクルミラによって痛みを気にせず
家族と旅行できる生活を取り戻したミッチーさん。
クルミラやCS60に興味がある方
身体の不調に悩んでいる方、そして
もっと豊かに生きたいと願う方にとって
ミッチーさんの生き方は大きなヒントになるはずです。
